2011年04月17日

横連 春の遠足2011

今日は「横連 春の遠足」でした。

※横連とはなんぞや:
恵比寿界隈を飲み歩いているミュージシャンを中心とした集団「恵比寿連合(略して恵比連)」に対して、横浜・横須賀周辺在住の仲間で「じゃあワタシ達は横浜横須賀連合=横横連合=横連だな!」と冗談を言っていたら、そのまま定着してしまった呼称。


今回も昨秋の鎌倉遠足に引き続き、企画はSっち。
いつもありがとう!

ちょっと遅いお花見と、子供たちも楽しめるようにと、行き先は金沢動物園に決定。いつものごとく無駄にはしゃぎすぎました。たのしかったー!

午前中はオデコがチリチリするほどの陽射し。午後からは少し翳って肌寒く感じましたが、お天気に恵まれてよかったです。

残念ながら桜はほとんど散って葉桜になり始めていましたが、はらはらと舞う花びらが綺麗でした。

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若葉の緑色も目に優しくて綺麗。

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カンガルーの小競り合いを観戦したり

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羊のまんまるいオシリにムフー(*゚∀゚)=3っとしたり

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鶴のデルモ立ちにうっとりしたり……


と、存分に楽しんできました。

そして、金沢動物園といえばコアラなのですが……

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うん、やっぱり寝てるね!


今回も木にくっついた毛玉しか確認できませんでした。

たまには動いてるコアラが見たいぜよ!

次回の遠足は油壺からのマグロづくしin三崎?
またみんなでワイワイ楽しく行きましょうね!


posted by ニャゴ at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月13日

天下統一

ちょっとサボってました。
これからもちょくちょくサボります。

戦国無双 Chronicle / コーエーテクモゲームスさて、『戦国無双クロニクル』
とりあえずエンディングまで見ました。

無双シリーズは初体験。
戦国時代を舞台に、主人公(男女選択可)は各地の戦場を渡り歩き、数々の武将たちと時には味方として共に戦い、時には敵として刃を交わしながら、戦乱の世の終結を目指してゆきます。

アクション苦手、歴史も苦手、敵が人間というのもちょっとな……と、このテのゲームは長いこと敬遠していたのですが、予想以上に楽しんでしまいました。

バカのひとつ覚えボタン連打の闇雲殺法を得意とするワタクシでも、バッサバッサと敵をなぎ倒しながら戦乱の世を駆け抜けることができましたよ。

敵が人間とはいっても、血しぶきブシューとかはないので、あまり抵抗はありませんでしたね(それもどうかと思ったり思わなかったり)。

▼以下雑感など
posted by ニャゴ at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月02日

3月買ったマンガ4冊

あれっもう4月……!?(゚Д゚≡゚Д゚)

はえーな。

君に届け 13 (マーガレットコミックス) [コミック] / 椎名 軽穂 (著); 集英社 (刊)■君に届け 13巻(椎名軽穂)

私は、名前を呼ばれたとき――

純愛バカップル炸裂!ですね。
名前を呼び合って照れたり、家族に紹介したり。まだまだ初々しい爽子と風早くんです。
後半からは修学旅行。
こちらはあやね寄りのストーリー展開になってくるのでしょうか。あやねはピンとコンビになることが多い気がしますが、あ、最近はケントもかな。爽子と友人関係を築くうちに、恋愛経験豊富なあやねに変化が訪れているのでしょうか。


高校デビュー 14 -遠恋編- (マーガレットコミックス) [コミック] / 河原 和音 (著); 集英社 (刊)■高校デビュー 14巻[遠恋編](河原和音)

ムリするわ!!
大ッ好きなんだからやるしかないじゃんか!!


表紙のヨウにちょっとクラッとしました。うふ。
実写映画がこの春公開された「高校デビュー」。連載は完結していますが、その後の2人を描いた「遠恋デビュー」をまとめたものがこの14巻。
東京の大学へ進学したヨウと、北海道に残って高校生活を送る晴菜。とはいえ、この2人の関係はもう磐石すぎて、ホントに“オマケ”という感じですね。
そして相変わらず晴菜は男前。
現在連載中の「青空エール」は部活青春モノ、「高校デビュー」はラブコメディ。改めて河原さんの振れ幅に感心してしまいます。


他人暮らし (クイーンズコミックス) [コミック] / 谷川 史子 (著); 集英社 (刊)■他人暮らし(谷川史子)

ぶきっちょなままでとびこんでけ!

バツイチ、シングル、新婚さん――33歳の同級生3人が、ひょんなことからひとつ屋根の下に暮らすことに。それぞれ異なる立場でありながら、3人で生活していくうちに新たな視点、価値観に気付いてゆく様子が描かれています。
同時収録の「秋雨」はちょっと切ない物語。


吐息と稲妻 (りぼんマスコットコミックス クッキー) [コミック] / 谷川 史子 (著); 集英社 (刊)■吐息と稲妻(谷川史子)

最後って通り過ぎてからわかるのね

「他人暮らし」との同時刊行です。
遅筆で有名な谷川さんの作品をこんなにいっぺんに読めるなんて幸せ…。
こちらは読みきり5作品を収録。大学生、おさななじみ、父子、姉妹とバラエティ豊かですが、ちょっと切ないお話が多いですね。
谷川さんの絵はもちろん大好きなんですが、モノローグや台詞回しなどの言葉遣いがとても大好きです。


いやー、マンガって、ホンットにいいものですね!

posted by ニャゴ at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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