2011年02月07日

ワタシとわたし

「あ〜、コピーロボットがあったらなあ……」と思ったことのある人は多いはず。そう、「パーマン」に出てくる、あの「コピーロボット」。鼻をちょこんと押すともう一人の自分になる、デッサン人形のような姿の、あのロボットです。

そのコピーロボットのフィギュアが、5月に発売されるそうで。
参考URL:コミックナタリー

あの赤い鼻を押したときの感触を楽しめるそうですが、手足の関節も動くので、ホントにデッサン人形としても使えそう?(3頭身だけど)

で、このニュースを見た時のつぶやきが、これ↓
kamiyu828 / ニャゴっち
本物だったらいいのに。まずどっちが仕事行くかでケンカするだろうけど。 RT @comic_natalie 鼻を押した感覚を堪能!「コピーロボット」フィギュア発売 http://bit.ly/e1fysb at 02/07 11:47

まず間違いなくケンカになるよね。
「本物のお前が仕事行けよ」
「お前コピーだろ、主人のために働けよ」とかいってね。

で、言い争いののち、それじゃあ一日交代で仕事行こうか、っていうことで落ち着いたとします。妥当なとこで。一人は仕事行って、一人はお留守番。

夜になって仕事に行ってたワタシが「ただいま〜」と帰ってくると、お留守番していたワタシが「おかえり〜」って出迎えてくれるわけですよね。いいですね、呼びかけに返ってくる声がある生活。

で、温かい夜ご飯が…………
出てくるわけないよね!だってワタシだもんね!

ゲームやってたら夢中に〜とか、なんかダルい〜とか言って、作ってない可能性が非常に高いですよね。だってワタシだから。

それでまた大ゲンカですよ。「ワタシが働いてる間何やってたんだよ!」「だって今日のワタシはゴロゴロする係だもん!」ってな感じでね。

で、納得できないままとりあえず記憶を共有しようとオデコを合わせたら、またまたケンカですよ。「なに勝手にゲーム進めてんだよ!レベル上げだけしとけばいいんだよ!」とかいってね。

書いててなんか虚しくなってきた……。

まあ、つまり何が言いたいかっていうとね、なまじコピーロボットなんかあると無用な争いが生まれるので、やっぱり自分のことは自分でしましょう、ってことですね。うん。たぶん。

ていうかまず自分の生活見直した方がいいような気がしてきた……。
posted by ニャゴ at 22:58| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月05日

作るのが楽しい、ただそれだけ。

今日も編み部ー。悪友RMとふたりぼっちです。

前回RMの宿題にしていたレッグウォーマー、両足ともあとは綴じるだけのところまで編み終わってました。なので、今日はゴム編み止めと糸の始末だけで完成☆

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色合いもかわゆ。


ちょっと履かせてもらいましたが、あったかーい。
やっぱりワタシもちょっと欲しいかも……。編もうかな。

続いてはダンナさんの帽子に挑戦するとのことで、とっかかりの数段を編んでから後は宿題に。次にはどのくらいになってるか楽しみです。

ワタシの方は、先日から編み始めたレースのドイリーを。

image/2011-02-05T22:03:11-1.jpg
まだ全然途中〜


そういえば、この間余り糸で編んだマフラーをRMに見せたところ、大層気に入って頂けたようなので、プレゼントさせてもらいました。ワタシも編み終えてみて「これRMっぽいな」と思ってたんですよね。

image/2011-02-05T22:02:02-1.jpg
可愛がってね…v


RMや友人たちから、編んだものを「売ればいいのに〜。売れるよ〜!」と言われたりするのですが、なんというかそこまではおこがましいというか、お金をもらっていいものとは思えないというか…。

その理由としては、編み図から自分で考えているわけではない(オリジナルではない)というのが、まずひとつ。それと、ほとんど自己流なので糸の始末とかあちこち雑な点も見られるというのが、ひとつ。材料がチープな糸ばかりというのも、ひとつ。そして、編むのが楽しいから編んでるだけなので…、というのがひとつ。

作っている過程を楽しんで、完成した時の達成感を味わってしまえば、作ったものはもうどうでもいいというか、どうにでもなれというか、むしろ邪魔なんで誰かもらってください、というか。レース編みなんてその最たるもので、編みながら「何に使うのかな〜、これ」と考えることもしょっちゅうです。

母の知人や親戚から「お礼に」と何か頂くこともあったりするのですが、自分としてはそんな意識なので、逆に申し訳ない気持ちになります。喜んでもらえたら、もちろんそれは嬉しいですけどね。

なので、これ作ったーってついったとかブログに写真あげたもので、貰ってもいいよって方は気軽に立候補していただければ、お譲りします。目的があって自分のためにつくったものでなければ、ですが。

次回編み部は19日の予定。
関係各位にはまた連絡しますので、ご都合よろしければぜひ。
posted by ニャゴ at 22:34| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月04日

封 札 完 了

いや、実際は「消滅ED」でした。

東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚 / アトラスということで、『東京鬼祓師 鴉乃杜學園奇譚』ひとまずクリア。
魔人系は『九龍妖魔學園紀』のみプレイ済です。
今回今井秋芳監督は関わっていないので、「魔人系」という括りにしてしまっていいものか分かりませんが、その流れを汲む作品ということで。

人類に災いをもたらす“カミフダ”を集める“封札師”である主人公は、呪言花札を集めるために鴉乃杜學園に転校生として潜入。花札の力によって一時的に特殊能力を身に着けた友人たちと、共に花札の謎を追い、戦い、絆を深めていく学園ジュヴナイル。

アドベンチャーパートとダンジョン探索パート各一回を一話として、各話ごとにOPとEDがあるのは『九龍』と同じ。回を進めていくたびにOPの見方が変わっていくのが楽しいです。主題歌も、最初はピンとこなかったけれど、だんだん耳に馴染んできました。

▼なんか長くなったから隠します
posted by ニャゴ at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月03日

虫の知らせ?

今、いつも使っている手鏡を開いたら、こんなことに。

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あ、ちょっと指紋が……


びっくりして、しばらく考えて、思い当たるのは昨日のこと。

少々疲れて帰宅して、食事の支度も面倒だからと、残り物と作り置きをチンしてチンしてチンしていたのですが、その内のひと皿をテーブルに置こうとした時……

ツルッ、ドン!

鶏そぼろの入った浅いお皿を落としてしまったのです。

幸い数センチほどの高さからだったので、大惨事とはいきませんでしたが、衝撃で飛び出したそぼろがテーブルのあちこちに……。トホホ。

本当に哀しかったの。時が一瞬止まったの。

で、その時、テーブルに置きっぱなしだった手鏡の上に皿を落とした…………のかなあ? あんまり憶えてないけど……それしか心当たりがないんですよね。

鏡が割れるというのは、なんだか縁起が悪くていやな気持ち。

ブラシがまっぷたつに割れた直後に父が倒れて入院したり、突然掛け時計が落ちて止まった翌日の同じ頃に伯母が亡くなったり、母が死んだ夢を見た翌日に母が自宅の階段から転げ落ちたり、母が死んだ夢(2回目)を見た数日後に母がプルタブを飲み込んだり……。

最後のは大したことでもないけど。

ただの偶然、と片付けるにはちょっと引っかかるような事が、今までの人生の中で何度かあったので、今回も少しだけ気になってしまいます。鶏そぼろの仕業とはいえ。

ま、気にしすぎだと思いますけどね。
だって鶏そぼろのせいだから。

そうだ、ぜんぶ鶏そぼろが悪いんだ。
これから良くないことがあったら全部鶏そぼろのせいにしよう。
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2011年02月01日

棲み分け

ブログ再開して一ヶ月経ちました。
毎日とはいきませんが、それなりに続いてますね。

再開前と再開後を比べてみて、何が変わったかといえば、

「ひとつの記事が長くなった」

今までブログに書いていたようなことは、Twitterの方で呟いてしまうので、わざわざこちらに書く必要がなくなってしまったのです。だからこそ、Twitterを始めてブログがフェイドアウトしてしまったわけですが。

しかし、1年ほどTwitterを続けているうちに、「これについてはもうちょっと言及したいな〜」とか、140字では語りきれないことがあることに気付いてきまして、「んじゃ、ブログ再開してみるか」ということになったのでした。

あと、ブログでは「なるべくネガティブな事は書かない」というのが昔からなんとなくマイルールになっていたのですが、Twitterではちょこちょこグチも言ったりします。

ワタシにとってブログは「読むもの、残るもの」、Twitterは「見る・眺めるもの、残らないもの」というスタンスなので、「眠い」とか「腹いっぱい」とかどうでもいいことから、今遭遇した面白い事・いやな事、正に「なう」な気持ちを、Twitterでは呟いています。

ただ、逆に“うっかり発言”をしてしまいがちなのがTwitterの危険なところ。ブログほどは推敲しないので、脊髄反射的に思った事をそのままツイートして、あとで「しまった!」というような事もあります。手軽に使えるツールだからこそ、使う方は気をつけなければいけませんね。

今はそんな感じで棲み分けしています。
ナウなオイラを見てみたい、という方は、どうぞお気軽にフォローミーでございます。
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2011年01月30日

富山:旅のまとめ

無事に富山に行って帰ってきました!

今回はスカパラさんの「World Ska Symphony Tour」の最終日に絡めた旅行でした。3ヶ月に渡るツアーもついに終わってしまいましたね。メンバー・スタッフの皆様、参加されたファンの皆様、おつかれさまでした。

終わってみれば、渋谷2Days、神奈川、川口、有明、新宿、江戸川、練馬、富山、と全32本中9本、約1/4参加してたんですね。東京近郊が多かったので、結果的にこんなことに。

富山では3階席(実質2階席)だったのですが、開演を待っている時に後ろの女性が「東京ではすごく遠かったんだけど(アリーナか何かだったらしい)、今日はすごく近い!」と話しているのが聞こえてきました。隣の方も、「アリーナではモニターばっかり見てた」と。

それを聞いて、ライブやイベントが多く、日本各地どこへでも行きやすい場所に住んでいる自分は恵まれているのだなあ、幸せに思わないといけないなあ、と改めて思いました。今回のツアーだって、富山の方は3ヶ月待ちに待ってたわけですしね。

欣ちゃんもよく「当たり前のことを当たり前と思わずに、大事にしていかなければ」というような事を言っていますが、まったくその通りだなあ、と。

ライブは、そんな「待ってました!」という地元のファンの思いと、ラストを見届けようと県外から駆け付けたファンの熱意、そしてファイナルのせいか変な方向に突き抜けたメンバーのテンションが入り混じって、地方公演とは思えないほどの素晴らしい盛り上がりでした。楽しかったー。

おっと、ライブの話はまた日を改めて……(するのか?)。

旅の思い出を、追記に書いておきます。読みたかったら読むがいいさ!

▼富山:旅の思ひ出
posted by ニャゴ at 21:47| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月28日

メクリッコ事件

事務員さんの必需品は色々ありますが、「メクリッコ」もそのひとつ。書類を扱う時に、指にはめて使うすべり止めのアイツです。

指にすっぽりかぶせるカバータイプの指サックは昔からありますが、メクリッコはリング状で指先にフィットするため、はめたまま文字を書いたりキーボードを打てたりするので、その存在を知ってからはもっぱらコイツを愛用しています。

最近は白やピンクのクリアタイプ、さらにはラメ入りまで登場して、シャレオツな事務員さんでも抵抗なく使えるのではないでしょうか。

さて、先日の話。

オフィスに荷物が届いたので、内容物をガサガサと確認してから担当の営業マンの机の上に置いたあと、ふと指先を見ると、メクリッコが、ない。

横着モノのワタシはメクリッコをはめたまま色々な作業をするので、紛失しかけることがままあります。大抵は探すとすぐ出てくるのですが、この時は荷物の中を軽く確認したけれど見つからず、しかし「ま、いっか」とそのままにしてしまいました。

翌日、荷物の受け取り主である営業マンに、新しいメクリッコをはめた自分の指先を見せながら、「昨日の荷物にメクリッコ入ってなかった?」と聞いたところ

営:あっ、入ってた。A社に送っちゃった。
  ※A社=荷物の送り主

………………えっ?

営:なんか入ってるな、と思って、
  A社が間違えて入れたのかと思って、受領書と一緒に送っちゃった。


送っちゃったの?

営:うん。

あんまりにもサラッと言うのでからかってるのかとも思い、「えっ、マジで?マジで送ったの?」と5回くらい言いました。大事な大事なことなので。

言わなかったワタシも悪い……のか?
だってまさか送るとは思わないじゃん!

びっくりするのは送られた方ですよね。受領書の封筒空けたらメクリッコがコロン、と出てくるんですから。一体何のサインかと。

中世の騎士は手袋を投げつけることで決闘の申し込みを行ったそうですが、メクリッコの場合何になるのかな……。

posted by ニャゴ at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月26日

寒がりの味方

春夏秋冬問わず、部屋着は着古したジーンズなどのパンツが主なのですが、実はあんまり暖かくないということに最近気付きました。暖房をつけていても、なんとなくスースーするんですよね。

で、谷川史子さんのマンガに出てくるような「ジャンスカ+スパッツ」コンボの方が暖かなのでは、と思い、10年くらい着ていないのになぜかとってあって引越しの際にも持ってきたロングのニットワンピース+タイツにしてみたところ、これがなかなか暖かい。目からウロコな瞬間でした。

寒がりで冬場は特にスカート履かないので、「スカート=寒い」と思い込んでいたんですよね。

しかし、そのニットワンピースをずっと着ているわけにもいかないので、それを洗濯している間は2年くらい着ていないデニム生地のシャツワンピ(ロング丈)にタイツを合わせてみました。が、ニットワンピよりも丈が短いのもあって、足元がやはり少し寒い。

そこで、巷で話題のヒートテックのレギンスを購入。
ドッキドキ☆ヒートテック初体験です。

さっそく身に着けてみたところ、「お?あったかい?」。
いつもは足元にフリースのひざかけをかけたり、お腹に巻いたりしていたのですが、その必要がないくらいの暖かさ。

ワタシもレッグウォーマー編もうかと思っていたけれど、これなら必要ないかもなあ。うーん、世の人たちはこんないいもんを身に着けていたのか。

調子に乗って、レギンス2本に週末の富山行きに向けてインナーも一枚買ってきました。

寒いだろうなあ、富山。
ワタシを寒さから守ってくれるといいな。
posted by ニャゴ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月25日

ワタシもまた教え子のひとり

昨日パーマネンツへの思いを吐き出したらスッカリその気になってしまい、スパイラルをかけた自分をあれこれ妄想してみたのですが……

カラオケスナックのママかスケバンにしかならないんだけど。

「顔はヤバイよ。ボディーにしな、ボディーに。」

みたいな。

アリなの? ねえ、これアリなの?


そういえば、「3年B組金八先生」がついにフィナーレを迎えるとのこと。

kamiyu828 / ニャゴっち
金八はやっぱり第2シリーズ。上戸彩の第6シリーズも好きだし、4と5も良かった。第1もいい。3と7はちゃんと見れてない。8は憶えてない。 at 01/21 08:50

リアルタイムで見始めたのは第4シリーズから。
第1と第2をちゃんと見たのは再放送だと思います。たぶんね。

第2シリーズなんて、何度見たかって感じですよね。中島みゆきの「世情」が流れればパブロフの犬状態で泣けます。

第7シリーズ(シュウのやつ)は途中までは見ていたのですが、当時は自分自身仕事が忙しかったり、色々あって最後まで見られませんでした。次兄に会うたびに「この間の金八見た!?」と話を振られても、語り合えなくてちょっと淋しかったなあ。機会があればもう一度最初から見直したいですね。

そして、先日のツイートで「憶えてない」と言い切った第8シリーズですが、公式サイトで生徒の顔を見たら思い出しました。見てた見てた。確かに見てた。

それまでのシリーズは全体の軸となる大きなテーマがあったのですが、第8シリーズはそれがなく、日常の中の問題を拾いあげていたので、余計に印象に残りにくかったのかもしれません。

あと、ずっと脚本を担当されてきた小山内美江子さんが第7シリーズの途中から降板されて、第8シリーズは完全に小山内さんの手を離れたものだったので、ちょっと違和感を覚えながら見ていたような気がします。金八っつぁんの言動に。

なんにしろ、最後まで見たシリーズはそれぞれに思い入れがあって、印象に残る場面があって、印象に残る生徒達の顔があります。シリーズの最初はいつもピンとこないのだけど、最後には生徒達みんながまるで我が子のように可愛くて、いじらしくてしょうがなくなるんだなあ。

完結編には今までの生徒達が勢揃いするのだとか。
大人になった懐かしい顔ぶれに目を細めながら、また長い間画面を通して授業を受けていた一生徒として、金八先生を見送りたいと思います。

posted by ニャゴ at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月24日

クルクルパーの誘惑

先日、久しぶりに会った悪友RMの髪がとても長くて、今まで見た中で一番長いんじゃないかっていうくらい長かったので、「髪伸びたねぇ」と言ったところ

「うん、もう年だからこれが最後と思って伸ばしてんの」

……なるほど。

確かに、年配の方が長い髪を垂らしているのって、なんかこう……違和感があるというか。髪のハリツヤがなくなるせいなのか、白髪のせいか、でも黒髪でもそれはそれでまた……うーん。

女優さんとか似合っている方もいらっしゃいますし、まとめ髪なら気にならないのですが、やはり年配の女性は髪を短くしている方が多いような気がします。せいぜい肩上くらい…?

そういえば、うちの母も昔は肩下まである髪をいつもひとつに結っていましたが、ある日突然ショートカットになって帰ってきました。長いことオールバック状態だった為クセがついてるとかで、生え際が全部逆立ってライオンみたいになっていて、我が家を爆笑の渦に巻き込んだのものです。

さて、ワタシはそう遠くない未来に美容院に行くことが予想されるのですが(さっさと行け)、どんな髪型にしようかちょっと迷い始めています。

ここ数年はずっとストレート(縮毛矯正)だったような気がするのですが、久しぶりにクルクルパー(マ)にもしたいかなあとも思っていて。10年ほど前にツイストスパイラルだったことがあったのですが、あれをもう一度やりたいなあ、と。スパイラルって何歳まで許されるだろうか…。

年齢的なことで言えば、スパイラルはえらい時間がかかるので、年取るとそれに耐えられなくなるかもしれない。ていうか今ですら耐えられる自信がない。てか多分耐えられない。頼むよ耐えられないんだ。

あと、縮毛矯正→スパイラルという180度方向転換が可能なのかどうかというのもよくわかりません。

うーん、とりあえず今回はノープランで行って、美容師さんに相談してみようかなあ。

美容師さんと話すの超苦手だけど。がんばる。
posted by ニャゴ at 23:21| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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